2017年上半期の振り返り。書店業と作家業。

2017年、気づくと半年過ぎていた。早いものだ。 少しでも抵抗するためには、過ぎ去っていく時間が自分にとってどうだったのか振り返ってみることが大切だ。 いま、ぼくがブログに書いているのは、純然として自分に向けた自分のため…

保育園の先生と面談内容が、パパに刺さる

保育園の面談に行ってきた。 諸事情あってパパ一人で聞きに行くことになった。 去年までとは担任の先生が違うので、どんな話になるかとドキドキしつつ保育園へと向かう。 ざっくりいうと、最近の我が子は調子がいいらしい。色々なこと…

育児をしてしながら、書き物をしよう。

恐ろしく暗いBlog記事を書いてしまったが非公開にした。 現状、どうしても気になることがあって、それが解消されるかどうかが鍵。 さておき、ぼくは文章を書かなければ。 何をするか迷ったときは、プロットを打つか、文章を書く。…


四角大輔さんのイベントにて、強く刺激を受ける

今日は、移動生活をしながら自由自在に人生を楽しんでいる四角大輔さんのイベントに運営スタッフとして参加した。 LINK 色々考えることがある講演であったが、内容については書いていいものかもよくわからないので割愛する。 兎に…

自由になるための年収3倍増計画 前編

最近気づいた。 いや特に強く意識するようになった。 ぼくには全然お金がない!! というよりも、必要な分のお金がない。要するに足りないのである。生活保護に頼らなければ死ぬというような状況にはほと遠いし、「不自由ない安定した…

松田勇希、みーっけた!

多分、低気圧。 どうしようもないダウナーに襲われていた。いや、ダウナーになったのかな。 downer、下がってる人のこと。 だいぶからっとしたので、心身ともに立ち直ってきた。 ここ数日は、深い霧の中を泳いでいるような気分…


3つの誤算と解決策について

新しく書店員として働き始めた上で、3つの誤算があった。 ブログ上で整理した上で、次に繋げたい。 書店員になった目的は、自宅で刺激のない日々を送ることから脱出し、外の世界で刺激を得ること。そして、妻の産休中に安定した月給を…

時には少し暗めに語ろうではないか

今日は良い天気だけど、内容は暗め。たまには暗いことを書くことにする。 4,5月の疲れが少しずつ回復してきているが、未だに回復していないという見方もできる。恐らく2ヶ月の疲労は、3,4ヶ月しないと取れないかもしれない。 3…

身勝手なマゾヒズムと向き合う態度としての逃走と闘争

これ、駄目だな。この原稿。 それすら気づけないくらい頭がショートした状態で書いたからしょうがないといえばしょうがないか。もう少し没頭しないと良いものが書けない。 浅い。 深く、深く、深く。 とりあえず、浅いものが書き連ね…