週3ワークが呆気なく実現し、書店業の密度が増す。

週3ワークになりました\(^o^)/ ディティールはこれから詰めなければならず、契約をこれから再び締結する必要があるが……。現実として、週3日くらいの仕事量で、得意な書籍部門を中心に働けることになりそうなので、とても嬉し…

シメオネイベントと面白い出会いについて

お盆だというのにサッカーイベントを開催してきた。 今回はシメオネ本の翻訳者江間さんと、説明不要の西部謙司さんのトークイベントでした。 シメオネ 西部さんといえば、ぼくが「サッカーを言葉にして語る楽しさ」に目覚めたきっかけ…

週3ワークの実現とサッカー本の新連載について

夏の暑さがつらすぎて、書き物が全然進まないでいる。 南国に文学者は生まれない。というような意見もある。 いないわけじゃないだろうけど、寒いところのほうが多い傾向にはあるのは感覚的にもわかる。 しょうがない。暑い中文章なん…


2012年の記録 vol.4「サッカーとバスケの比較

いやはや、調子が悪い。 ここのところ、何もかも不規則な上、とっても暑いので、気を抜くとモチベーションがごっそり抜けていってしまいそうになる。ストレスも溜まる。最大の要員は左足首の捻挫。 全治一ヶ月の名に恥じぬ面倒な怪我で…

2012年の記録 vol.3「サッカーについて その2」

ほんのわずかに時間が空いたので、過去のブログを発掘していきたいと思う。 この記事は、恐らくフットサル後のけだるい昼の時間帯に書いたもの。 更新日:2012年6月13日 タイトル 「サッカーについて その2」 重心を前を意…

一生、青と赤?

2015年から、スタジアムになかなか行けない日々が続いている。 子供を置いていけない状況が多いし、連れて行っても心底大変な思いをする上に、親子ともども全然満足できないのである。 そりゃそうだ。子供としたら、往復3時間の電…


VALUを伝えるコスプレイヤーとの出会い(萌え要素あり)。

BOOK LAB TOKYOの店番をしていた。妙に電話でのお問い合わせが多い日だった。 ぼくは電話の応対があまり得意ではない。耳がそれほどよくないので、相手の表情や口の動きなどで補っているためだろうと思う。だから、電話応…

週3ワークを求めて

出勤30分前。 渋谷駅付近のラウンジに辿り着く。 クラシック曲が流れるこのラウンジでのゆったりとした時間は貴重だ。 飲み物が飲めないのは残念だが、ほっと一息をつくことが出来る。 ここのところ実にストレスフルな日々を送って…

2012年の記録 vol.2「サッカーについて その1」

足を捻挫する。 かばって歩く。ここのところ休みが少なく、直近10日間で休みが1日であった上、原稿もたまっていたので早朝から深夜までずっと予定が埋まっていた。 結果。 ギックリ腰。 いや、ピリッという音がしただけなので、ま…