毎日更新の危機 その2「やけくそでグーグルホームの話」


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治験を受けているみたいだ。

自宅で、何らかの体調不良になり、治ったと思うと違う体調不良になる。
子供がいる家庭にとって冬は厳しい季節なのである。

というわけで更新するネタを思いつかないくらいお腹が痛いので、困ったときの「更新の危機」ということで、内容がないまま書き連ねていくことにする。

これ、ルール違反というか反則というか、そういうもののような気はするが、内容が伴わない記事に、あたかも面白そうだと思わせるタイトルをつける、いわゆる釣り記事になるよりはよほどいいと思う。

というわけでわずか230字であるが、これだけでも更新ボタンをぽんと押せば毎日更新したことになるのである。とはいえ、1000字くらいはいかないと記事を書いた気がしないので、もう少し頑張ろう。

最近グーグルホームを買おうかと思っている。音楽が聴きたいと思ったときに、適切な最盛期が身近にないのだ。

デスクトップPCは常にメモリーがカツカツで音楽どころじゃない。

PS4は、Spotifyしか使えない。暗い部屋で見ようと思った時にテレビの明るさが気になる。

スマホは寝室以外に置くことにしたので駄目。外で聞くときはスマホでアマゾンプライムミュージックが多い。

Ipodとスピーカーを組み合わせるという手もあるかもしれないが、そもそもスピーカーがないし、今更Ipodとは何事だという気分にもなる。

だから、「OK、グーグル。朝からクスリ決めているみたいにファンキーな気持ちになれる音楽を流して」とか「OK、グーグル。このまま意識がなくなって、海の中に溶けて死んでいくような音楽を流して」とかいうリクエストがしたい。

いや、そんな曲はいらん。どうせボサノバとかジャズしか聴かない。

OK、グーグル。
寝る前に気持ちの落ち着く曲を流して。
30分で電源を切って。

こういうことがしたいのである。

ただ、グーグルホームもアマゾンプライムが使えない。グーグルとアマゾンは仲が悪いのである。素直にGoogle play musicに契約すればいいんだけども。

グーグルホームミニなら6000円くらいで買えるので財布にも優しい。

寝起きと共に、「ハロ、おはよう。なんか音楽かけて」みたいなことが出来るのである。

アマゾンでもグーグルホームは売っていたので一応引用。

わけがわからなくなってきたのでこのへんにします。