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【雑記】だって、ぼくは文章を書くのが好きなのだから。

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リバプールの試合は今日観戦したものの、バタバタして書く時間がなくなってしまったので明日書くことにする。

最近サッカーのことばかり考えているのでブログ記事もサッカーのことになる。ツイッターネームかえるさんにアドバイスを頂いて、自分のやりたいこと、やりたくないことについて整理したのだが、やはりサッカーはやりたいことのようだ。

あと、生物について、生態学については、やりたいことのようだ。ここ5年、知識が更新されず、忘れていく一方になっているのだが、生態について書くという筋も持っておく方がいい。

現在、猥談生態学として、猥談タウン回覧板というメルマガに連載をさせてもらっているのだが、これが楽しいのである。

もう一度何がやりたいか、やりたくないかについて深く考えてみる必要がある。合いたい人と会って語るという時間が、いま絶対的に少ないのでそこは何とかしないといけない。

サッカーの戦術について久々に少し調べてたのだが、学術的な記述様式で書いたものが増えているようだ。だけど、あれはあんまりよくないな。

悪いとは言わないけど、大手を振っていいとも言えない。

学術的な文章としてはゆるゆるだから、読みづらいだけの文章になってしまっている。ヨーロッパ人のいっていることを直訳すると非常に分かりづらいものになるので、日本人が自分の中に溶かし込んで、血肉とした後に、日本人の文脈で語る必要がある。

まだサッカーではそれが出来ていないように思う。

翻訳者が偉そうな顔をするということは、サッカー後進国である証である。ぼくはいま36歳で、おそらくあと40年は書ける(そのくらいで死ぬはず)。

世界のサッカーの歴史はおおよそ100年くらい。日本はJSL時代の積み上げがあるとしても25~30年くらいだろうか。ということは3~4倍の差が開いているということになる。

しかしながら30年後にはどうなるだろうか。日本の歴史は60年となり、海外は130年となる。2倍強である。さらに時代が進んでいくと100年程度の差は誤差になるだろう。

ぼくが生きているのは、欧米に追いつけ追い越せの時代なんだろうなと思う。翻訳を頑張っているうちは追い越すことは絶対に出来ない。追いつくことすら出来ない。

と思うんだけどどうだろうか。

ベンチャー企業について書いたビジネス記事でも、ブロックチェーンでも、ゲームでも、サッカーでも音楽でも。

本気で突き詰めればどこでもいけそうな気がしてきている。だって、ぼくは文章を書くのが好きなのだから。

そうだ。そうなのだ、好きだからやっているのだ。
最近ようやく思い出してきた。

とても長くて、とても暗くて、とっても辛いトンネルをようやく抜けられそうだ。

金曜日と土曜日しか家でお酒を飲まないと決めたのだが、今日はストレスフルなのでうっかり飲んでしまい、ぐだぐだなので短文で終えることにする。

たまにはそういうのもあります。見逃して下さい。毎日ぼくの文章を読まないと落ち着かないという奇特な人が増えるくらいまで頑張らないといかんなと思うわけでございます。

途中で文体がですますに変わるような時はちょっと調子が悪い。


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