2018年、ワールドカップイヤー。 果たして今年は飛躍の年にできるのか。 のるかそるかの大勝負。 さぁさぁみなさん聞いとくれ! 死にたかねぇけど死ぬかもよ? というわけで、ロシアンルーレット生活へと再び舞い戻りました。 …

12月末日にて、渋谷道玄坂の書店BOOK LAB TOKYOから退職することになりました。 この一行で言うべきことはおしまいです。 もっと色々書こうと思いましたが、やはりシンプルが良いでしょう。が、少し続けます。 ちょう…

<読書感想文> SNSで夢を叶える ニートだった私の人生を変えた発信力の育て方 「購入してまで読む本じゃないかなぁ。」 正直に言うと、最初はそう思っていた。元アイドルが書いた、ゆるめの、自画自賛型のビジネス書だろうと考え…


まさしく渡りに船であった。 12月の初旬に大きな出来事があり、正直言ってどうしたものかと途方に暮れた。 そんな中、ポジティブな助言をくれた方々とは、BOOK LAB TOKYOを通じて知り合った。 書店には、好ましく清心…

唐突にライバルが出現した。 最初はそういう風には思っていなかった。というよりそこまで関心がなかったのかもしれない。面白い人だし、優れた表現者だとは思っていたのだが、別の世界の人だなぁとのんびりと見ていた。 そうなんだけど…

9月半ばからの一連の騒動がようやく終わりつつある。 だから、あの時、ぼくは怒ったのだ。激しく怒ったのだ。1ヶ月が吹き飛ばされることがわかっていたから。いや、現実には2ヶ月ちかく吹き飛ばされた。 嵐の中で、何度か自分を見失…


ストレスというのはなかなか抜けないもので、一日働いて、疲れ果てたあと飲みたくなった。誰か一緒に飲んでくれる人がいたらいいんだけど、都合よく捕まる人もいない。 気の利いたバーに入ろうかとも思ったのだけど、懐は寒い。というか…

9月14日から始まった地獄の狂乱は10月中に何とか片付いた。 とはいえ11月も地獄。 12月もきっと地獄さ。 「地獄地獄地獄地獄地獄地獄」と、芥川賞作品である『火花』に書き連ねた又吉直樹さんは、やはり偉大だなと思う次第だ…

朝型生活を初めて、すべてが上手く回り始めていたところだったのだけど、ほぼ全ての勤務シフトが14ー23時になった上に、仕事量が増えたため見事に崩壊してしまった。 仕事の量というより質の問題で、不得意なものが積み上がるとどう…