表題の通り、イベントを行います。 カフェについてひたすら語るイベントです。 いや、慎太郎よ、お前そんなの語れるのかという話ですが、今回は強力な相棒がいます。 東京喫茶帖(カフェノート)の著者である飯塚めりさんです。 この…

今日、ようやく時間を取り戻した。 4月半ばから狂った忙しさで、7時半には渋谷で出勤していて、23時半に勤務が終わることもあった。休憩を取る余裕がないので15分しか休んでいない。その上、翌日も7時半出勤することもあった。 …

最近声を出して話すことが多い。 音声チャンネルのハトトカはもちろん、いろいろな人と話す機会も多い。 いつ講演の依頼が来ても、スケジュール空いてたらどこでもOKと言えるくらいには苦手意識が消滅した。 とはいえ、ぼくは、人見…


お店のエースドリンカーと話していると美味しい飲み物を作りたくなる。 例えば、カフェラテを美味しく作る際には、スチーマーをどのように扱うべきか、どのような根拠を持って最終的な到達点持っていくかについて自分なりの理論、方法論…

灰色の日々が始まった。 いい年をして、新しいことを始めるのは大変なのである。 気ままな作家業を辞めずに、タスク量はそのままで、フルタイムの仕事を増やしたので、色々無理は出る。いや、作家としての仕事量はむしろ増やそうとして…

ブログを書く時間がない。 じっくりと練って書く時間が捻出できそうにないのである。 そんな時間があるならば、4歳児と遊んであげるべきだし、乳児の世話をして妻の負担を少しでも減らすべきだ。 あるいは、休養にあてるべきだ。2月…


昼休みに記す。 事あるごとに言っているが、3月は鬼のスケジュールだった。 イマル的な境地である(生きているだけで丸儲けである)。 4月は書店の仕事がだいぶコントロール出来るようになってきたのと、スケジュール的に余裕もでき…

3月、ようやく終わる。 繰り返す。 3月、ようやく終わる。 渋谷にある書店BOOK LAB TOKYOで働き始め、3月からは本格的なダブルワークとなった。 こんなに仕事した月は今までなかった。 一体、何時間働いただろうか…

ライターとは「書く人」のことで、作家とは「作る家」です。 「家」というのは何かというと「専門家」という意味合いでしょうか。 ライターと言った場合には、字面の上では、単純に「書くだけの人」となります。 一方で、作家と言った…